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CLANNAD官网剧情更新哟~22话完结咯~番外预定~

嘛~CLANNAD大好哟~
恩恩=ω=

第 1 話「桜舞い散る坂道で」
脚 本 :志茂文彦 絵コンテ:石原立也 演 出 :石原立也 作画監督:池田和美
進学校に通う高校3年生の岡崎朋也は、無気力な毎日を送っている。毎日同じことの繰り返し。
周りのみんなのように学校生活を楽しむこともできず、毎日遅刻ばかり。
そのためか、校内では浮いた存在になっていた。ある日、朋也は学校まで続く坂道の下で、一人の少女と出会う。


第 2 話「最初の一歩」
脚 本 :志茂文彦
絵コンテ:石立太一
演 出 :北之原孝将
作画監督:高橋博行
父親の態度に思わず家を飛び出した朋也は、気づくとなぜか渚の家に来ていた。
ぼんやりと渚の家から漏れる光を眺めている朋也。
ふと声がして振り返ると、穏やかな表情で謎めいた言葉を語りかける渚の姿があった。





第 3 話「涙のあとにもう一度」
脚 本 :志茂文彦
絵コンテ:坂本一也
演 出 :三好一郎
作画監督:植野千世子
雨に打たれながら朋也を待っていた渚が倒れてしまう。翌日朋也は様子を見に渚の家を訪れる。
秋生と早苗は心配ないと言うが、朋也は責任を感じる。
朋也の頭からは、バスケットボールを抱え雨にうたれる渚の姿が離れなかった。





第 4 話「仲間をさがそう」
脚 本 :志茂文彦
絵コンテ:石原立也
演 出 :石原立也
作画監督:西屋太志
演劇部復活に向けて活動する渚と朋也。
しかし学校内に貼った部員募集のポスターがはがされ、渚が生徒会に呼び出されてしまう。
部員募集の活動ができなくなった渚を朋也は励ます。そんな二人の様子を春原が見ており…。





第 5 話「彫刻のある風景」
脚 本 :志茂文彦
絵コンテ:荒谷朋恵
演 出 :荒谷朋恵
作画監督:高橋真梨子
風子の姉が、渚が一年生の時に美術を担当していた先生だとわかった。
だが、風子の話はどこか不思議で、渚が知っている先生の妹に関する話ともつじつまがあわない。
疑問に思った朋也は渚と一緒に、風子の姉?公子の家を訪ねてみることにする。





STORY
第 6 話「姉と妹の創立者祭」
脚 本 :志茂文彦
絵コンテ:高雄統子
演 出 :高雄統子
作画監督:池田晶子
風子が渚の家に泊まるようになり、古河家には新たな笑いが生まれることに。
学校では相変わらず生徒に彫刻を配って歩く風子。
がんばる風子を見て、渚は公子と風子を合わせるため、創立者祭に公子を呼ぼうとする。





STORY
第 7 話「星形の気持ち」
脚 本 :志茂文彦
絵コンテ:北之原孝将
演 出 :北之原孝将
作画監督:堀口悠紀子
創立者祭にやってきた公子。やっと風子と公子があえると喜ぶ渚。
しかし公子の口からでた意外な言葉に、朋也と渚は凍りつく。
それはとても悲しい現実だった。そんな二人に公子は学校に風子がいるという噂を知っているかと尋ねる。





 
第 8 話「黄昏に消える風」
脚 本 :志茂文彦
絵コンテ:石原立也?石立太一
演 出 :石立太一
作画監督:高橋博行
幸村の計らいで式を学校であげる許可もおり、遂に公子の結婚式の日が決まった。
結婚式に向け生徒へヒトデを配り続ける風子。そんな風子の姿を見守る朋也と渚。
しかし風子が差し出すヒトデを受け取らない生徒の数が増えていた。
まるで風子の存在に気づかないかのように…。





第 9 話「夢の最後まで」
脚 本 :志茂文彦
絵コンテ:三好一郎
演 出 :三好一郎
作画監督:植野千世子
風子を連れて朋也と渚は夜の学校へ忍び込む。
演劇部の部室で今までどおりなにげないことでふざけあいながら過ごす3人。
ふいに風子が朋也と渚にお互いを下の名前で呼ぶべきだと話す。照れる二人。
そんな二人に風子は公子と芳野のように幸せになってほしいと笑いかける。





第 10 話「天才少女の挑戦」
脚 本 :志茂文彦
絵コンテ:武本康弘
演 出 :武本康弘
作画監督:西屋太志
演劇部復活の部員集めを再開する渚。
なかなか進まない状況をみた朋也は、新入部員候補としてある少女を思い出す。
それは、授業に出ず図書室でいつも本を読んでいる一ノ瀬ことみだった。





第 11 話「放課後の狂想曲」
脚 本 :志茂文彦
絵コンテ:荒谷朋恵
演 出 :荒谷朋恵
作画監督:高橋真梨子
音楽室のバイオリンを貸してもらえることになったことみ。
嬉しいことみはバイオリンを弾いて聞かせるが、その音色は周りの人間を悶絶させてしまう。
杏はバイオリンからことみの気をそらそうと「お笑い」の練習をさせるが、
たくさんの人にバイオリンを聴いてほしいということみのため、バイオリンの発表会を開くことにする。





第 12 話「かくされた世界」
脚 本 :志茂文彦
絵コンテ:高雄統子
演 出 :高雄統子
作画監督:池田晶子
バイオリン発表会も終わり、ことみは借りていたバイオリンを返すことに。
バイオリンを貸してくれた仁科とも友達になり、ことみは教室で授業を受けるようになっていた。
いつも図書室一人だったことみの周りに少しずつ人の輪ができていた。





第 13 話「思い出の庭を」
脚 本 :志茂文彦
絵コンテ:北之原孝将
演 出 :北之原孝将
作画監督:堀口悠紀子
ことみの家に見舞いに行った朋也は、ことみの家に見覚えがあった。
家に忍び込み、ことみの姿を見つけた朋也は、小さい頃ことみと出会っていたことに気づく。
よみがえる幼い頃の記憶。問いかける朋也にことみは両親のことを語り始める…。




第 14 話「Theory of Everything」
脚 本 :志茂文彦
絵コンテ:石立太一
演 出 :石立太一
作画監督:秋竹斉一
ことみのためにできること。渚と杏、椋はことみの誕生日にむけて動き出し
朋也はことみの家の荒れ果てた庭のそうじをはじめる。
渚たちも時間を見つけては朋也を手伝い、家の中のことみに呼びかけるが、返事はなく…。




場面写

第 15 話「困った問題」

  • 脚 本 :志茂文彦
  • 絵コンテ:坂本一也
  • 演 出 :米田光良
  • 作画監督:植野千世子
演劇部の復活に向けて、杏や椋、ことみが部員として名前を貸してくれることになった。
これで活動に必要な人数がそろい、あとは顧問の先生が決まれば演劇部を復活させることができる。
渚たちは幸村に顧問を引き受けてほしいと頼みにいくが…。
場面写 場面写 場面写 場面写 場面写
 
第 16 話「3 on 3」
脚 本 :志茂文彦
絵コンテ:武本康弘
演 出 :武本康弘
作画監督:西屋太志
春原の妹?芽衣が兄を訪ねてやってきた。朋也の悪ふざけのせいで、春原は芽衣が来ることを知らない。
留守中の春原の汚い部屋を手際よく片付けたり、とてもしっかりしている彼女は、とても春原の妹とは思えない。
芽衣を見て感心する朋也と渚。そこへ何も知らない春原がやってきて…。



 

第 17 話「不在の空間」
脚 本 :志茂文彦
絵コンテ:坂本一也
演 出 :山田尚子
作画監督:高橋真梨子
朋也達とバスケ部との試合を見た仁科たちは、渚に顧問の兼任を提案する。
これで演劇部が復活できると喜ぶ渚たち。渚は早速生徒会に話しにいくが、生徒会は顧問の兼任を認めてくれなかった。
さらに、生徒会との話を終えた渚が倒れてしまう。






第 18 話「逆転の秘策」
脚 本 :志茂文彦
絵コンテ:高雄統子
演 出 :高雄統子
作画監督:池田晶子
他校生とのケンカ騒ぎで、智代をかばった朋也は停学になってしまう。
責任を感じ、本当のことを話そうと迷っている智代に、朋也は演劇部のためにも絶対に生徒会長になってほしいと話す。
一方、渚は倒れた日からずっと学校を休んでいた。




第 19 話「新しい生活」
脚 本 :志茂文彦 絵コンテ:北之原孝将 演 出 :北之原孝将 作画監督:堀口悠紀子
学園祭に向けてついに演劇部が動き出した。そんな中、朋也は進路相談の家庭訪問をうけることになった。
理由をつけて逃げ回る朋也。だが、逃げているところをに渚に見つかってしまい、家まで付き添われることに。
そこで渚は、朋也と父親との関係を知る。
第 20 話「秘められた過去」
脚 本 :志茂文彦 絵コンテ:坂本一也 演 出 :石立太一 作画監督:秋竹斉一
学園祭に向け、練習を始める渚。
だが、彼女がやりたいという劇は、小さい頃に渚が聞かされたというタイトルも分からない話だった。
それはとても悲しい、冬の日の幻想物語。世界にたった一人残された女の子の話だった…
第 21 話「学園祭にむけてs」
脚 本 :志茂文彦 絵コンテ:米田光良 演 出 :米田光良 作画監督:植野千世子
学園祭が近づいてきた。
役者である渚のほかに、杏達で音響や照明の係りも決まり、演劇部の活動も本格的になってくる。
早苗も衣装を担当してくれることになり、秋生も渚のために演劇のビデオを借りてくる。
しかしそれを見た渚の口からまたまた爆弾発言が飛び出す。

第 22 話「影二つ」
脚 本 :志茂文彦 絵コンテ:武本康弘 演 出 :武本康弘 作画監督:西屋太志
学園祭当日。最悪のタイミングで両親の過去を知ってしまった渚を、朋也は必死に励ます。
しかし、両親だけでなく、朋也たちにも迷惑をかけてしまっていると自分を責め続ける渚。
舞台の本番が近づいていた…。